保井 俊之

研究アドバイザー
武蔵野大学ウェルビーイング学部・大学院ウェルビーイング研究科教授
叡啓大学名誉教授(第1号)
慶應義塾大学大学院SDM特別招聘教授。
「ウェルビーイング中心デザイン」を提唱し、公共政策・地域・金融とウェルビーイングのつながりを研究。財務省・金融庁、OECD、米州開発銀行(IDB)代表理事、叡啓大学初代学部長などを経て現職。ウェルビーイング学会理事・学会誌編集委員長も務める。著書に『「日本」の売り方』(角川)、前野隆司との共著に『システム×デザイン思考で世界を変える』(日経BP)など。
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