保井 俊之

研究アドバイザー
武蔵野大学ウェルビーイング学部・大学院ウェルビーイング研究科教授
叡啓大学名誉教授(第1号)
慶應義塾大学大学院SDM特別招聘教授。
◻︎略歴
1985年東京大学卒業。財務省及び金融庁の主要ポストを経て、政府系地域活性化ファンドのREVIC常務理事、国際金融機関IDBの日本代表を歴任。政策研究大学院大学、中央大学、九州工業大学で客員教授を経た後、慶應大学SDM教授に就任。その後、広島叡啓大学設立に携わり、日本初の社会システムデザイン研究学部の学部長を経て名誉教授に就任。2025年より、武蔵野大学ウェルビーイング学部教授。専門は金融工学、社会システムデザイン、公共政策、幸福学、ウェルビーイング、など。これまでに延べ5000名、数百回を超えるワークショップを社会人学生並びに企業向けに開催。
著書に「保険金不払い問題」「日本の保険行政」「日本の売り方」「ふるさと納税の理論と実践」「無意識と対話する方法「システムxデザイン思考で世界を変える」など多数。
地域活性学会理事、日本創造学会評議員、エミーバンク協会理事。日本コンペティティブ・インテリジェンス学会論文賞、日本創造学会論文賞など受賞多数。
◻︎得意領域
金融政策、金融工学、社会システムデザイン、
幸福学、ウェルビーイング
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